【学生にもおすすめ】初心者でもできるWEBライターのアルバイトとは?

学生のみなさん、「バイト行くのめんどうくさいな……」と1度は思った経験があるのではないでしょうか?

WEBライターは日常のちょっとした隙間時間や、自宅で稼げるので学生のアルバイトとしておすすめです。

学業や遊びを大事にしながら働きたいのであれば、WEBライターはぴったりのアルバイトいえるでしょう。

WEBライターとしてアルバイトするには?

WEBライターのアルバイトの仕事について、そもそも「どうやって応募するのか?」「初心者でも仕事できるのか?」について解説します。

どうやってバイトを探すのか?

WEBライターの仕事の見つけ方は、主に3つあります。

中には、バイトから正社員への雇用やインターンを募集している企業もあります。

  1. 求人サイトから応募する
  2. Twitterで検索して応募する
  3. WEBライター専用サイトから応募する

1.求人サイトから応募する

グーグルで「WEBライター アルバイト」と検索すると、いろんな求人サイトがヒットします。

例えば「インディード」であれば290件、「求人ボックス」では881件の求人があります。

2.Twitterで応募する

Twitterでも「WEBライター募集」で検索してみると、募集かけている企業があります。

DMでアルバイトをしたいメッセージを送ってみましょう。

3.WEBライター専用サイトから応募(wantedly)

Wantedly」というサイトがあるので活用してみましょう。

企業とライターのマッチングアプリのようなものです。

スカウト機能もあるので、自発的に動かなくても仕事が舞い込むケースもあります。

初心者でもwebライターのバイトができる?

経験があるにこしたことはありませんが、未経験であっても問題ありません。

企業ごとに執筆のルールが違うので、経験のないまっさらな状態から育てられる新人は逆に歓迎されます。

未経験だから、といって応募しないのはもったいないですよ!

またWEBライターは人材不足なので、募集自体もたくさんあります。

WEBライターバイトのメリット

WEBライターの働き方の最大のメリットは、「いつでも、どこでも働ける」点です。

例えば、急な予定がはいったけど、バイトのシフトがはいってキャンセルした。

そんなシフトに縛られる働き方、卒業しませんか?

WEBライターのアルバイトならではのメリットを紹介します。

webライターは仕事量を選べる

アルバイトするとなると通常は「週3日以上」や「夕方5時~10時まで」など、時間が決められてしまいますよね?

シフトが組まれると、急な遊びの予定など決められない、長期休みが取りづらいから帰省もできないといったデメリットもあります。

その点、ライターは働く時間や仕事量は自分で調節できるので便利です。

「今月は10万稼ぎたいから記事執筆の依頼を多く受けよう」、こういったスタンスで仕事ができます。

社会人としてのマナーが身につく

社会人として必要とされる基本的なビジネスマナーや営業力、マーケティング力を磨けます。

例えばクライアントとのメールのやり取りは社会にでてからも応用できますし、仕事を受注する際には営業力が鍛えられます。

さらに記事を書く行為そのものが、大きな財産になるでしょう。

要約力、伝える力、リサーチスキル、どれも居酒屋やコンビニバイトでは得られないスキルです。

自分ひとりの力で稼げるようになる

アルバイトは首になったら、収入が途絶えてしまいます。

一般のサラリーマンにもいえますが、ライターの仕事はちがいます。

頑張るだけライターの能力がアップし、自分で稼げるようになります。自分でブログをたちあげてもいいでしょう。

いつ首切りにあうかもしれないこのご時世、手に職をつけておいた方が安心できます。

WEBライターバイトのデメリット

ただしWEBライターには欠点もあります。

自分で時間管理をして一人で黙々とすすめていく作業なので、向いてない人にはつらい仕事といえるでしょう。

実際にライターとしてアルバイトした経験がある人達の口コミで多かったライターのデメリットがこちらです。

稼げない

稼げると聞いてはじめたライターのバイトだが、執筆に時間がかかりすぎて時給換算するとコンビニでバイトする方がまだ稼げた、といった意見もあります。

ライターは書いてなんぼの商売なので、記事が書けなければお金になりません。

はじめのうちは「文章を書くのがつらい」「執筆に時間がかかる」と辛いかもしれませんが、3か月もあれば慣れてきます。

それに従い得られるお金も増えてきます。

まずは継続あるのみです。

プライベートと区別が難しい

自由な時間に稼げるメリットがある反面、バイト時間が決まっていないためプライベートとの境界線が引きづらいという欠点もあります。

そのため、時間管理がとても大切です。

「気づいたら納期に間に合わなかった」なんてことにならないように、常に仕事の進行スケジュールを気にかけましょう。

勉強・遊び・ライター業の時間配分を間違えないようにコントロールが必要です。

「コンビニの店員、プラスWEBライター」といった、アルバイトを掛け持ちする働き方もできます。

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